Hi! HIROSHIMA

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挑戦する仲間を求める。広島県の企業誘致。Hi! HIROSHIMA

ALL HIROSHIMA

陽気にあいさつを交わし、未来を語り合う。
つながり、助け合うことに喜びを感じる。
それが、ひろしまのスピリット。
広島県は、挑戦する仲間を求めています。

「イノベーション立県」を掲げて、16年。
県内企業人、県職員含めたALL HIROSHIMAが架け橋となり、
御社の挑戦を全力でサポートします。
まずはお気軽に「Hi!」からはじめませんか。
お問い合わせお待ちしています!

オフィス進出
サポート実績

190

実証支援実績

230

自治体による実証支援は、
広島が全国で最初に開始

アクセラレーション
支援件数

200

ユニコーン企業
創出目標

10社
挑戦中!

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Hi! HIROSHIMA
Hi! HIROSHIMA

挑戦企業に
広島県が提供できる価値

1

チャレンジ支援

2

ハイスキル人材育成

3

ビジネス環境

4

BCP対策

5

進出前後のサポート(助成制度)

2 ハイスキル人材育成

高ポテンシャル人材も、ハイスキル人材も。
ひろしまなら、仲間になれる。

県内の大学

24

短期大学を含む

大学進学率

6 65 %

世界トップレベル研究拠点
プログラム(WPI)採択大学

広島大学

エンジニア業界から引く手あまたロボコン全国大会の常連

呉高専

広島県は大学進学率も全国6位と高く、国際バカロレア認定を受けた全寮制中高一貫校の叡智学園など、先進的な教育への取り組みを県が主導するほどの「ザ・教育県」です。Uターンを希望するハイスキル人材が多いという傾向も。

3 ビジネス環境

西日本の拠点なら、「真ん中」のひろしま

中国地方最大の都市である広島市を擁し、
近畿、九州、四国へのアクセスも容易な広島県。
陸路だけでなく、空路でも国内・近隣諸国へのアクセスが充実、さらに海運拠点も豊富なため、大規模な物資の輸送にも高い利便性を発揮します。

大都市の利便性 x 身近な大自然。

人口100万人を超える政令都市・中四国の中央に位置する要の都市・福山市といった大都市に、瀬戸内の海や中国山地の森が隣接。
都市生活の利便性にこだわる方も、大自然のそばにいたい方も、その中間が心地よい方も、広島県ならきっと「最高にちょうどいい暮らし」が見つかります。
社員のQOL向上は、人材確保面・生産性向上面どちらにも重要なファクターです。

写真提供:一般社団法人広島県観光連盟

写真提供:一般社団法人広島県観光連盟

4 BCP対策

BCP対策に最適な広島県。

企業にとって、リソースの一極集中はさまざまなリスクを生みかねません。
人員や、サーバーなどのインフラを分散させるための拠点としても、地震など災害リスクの低い広島県は有力な選択肢です。

地震リスク

津波リスク

活火山

5 進出前後のサポート(助成制度)

広島県なら、「進出前の費用」
「進出費用」「進出後の費用」
すべてサポート。

工場や物流拠点などの設備投資に関する助成制度や土地についてはこちら

県からのサポートに加え、
市町からの連携サポートも。

広島県内各市町の担当課はこちらをご参照ください。(市町担当課一覧)

クリックで各自治体の
助成制度ページに
遷移します。

竹原市 福山市 庄原市 神石高原町 府中市 世羅町 安芸高田市 北広島町 安芸太田町 廿日市市 東広島市 三原市 尾道市 大竹市 大崎上島町 呉市 江田島市 海田町 熊野町 坂町 三次市 広島市 府中町

進出後が本当の挑戦のはじまり。コミュニケーション/コミュニティー支援も万全です。

ビジネスのためのキープレイヤーが全て揃う、同時多発イベント、
「Hi! Hiroshima Business Days」を毎年開催しています。

県内の主要メディアに直接自社の活動をアピールできる、メディア交流会を開催。県内だけでなく、全国、世界に御社の情報が広がるチャンス!

Hi! HIROSHIMA BUSINESS DAYS
2024サイト

移転企業のみなさまの声を、ぜひお聞き下さい。

株式会社ドリーム・アーツ 代表取締役社長 山本 孝昭さん

株式会社ドリーム・アーツ
代表取締役社長  山本 孝昭さん

優秀な人が集う組織を作るために、東京に偏重しない状況を作ろうと広島に進出しました。僕たちは、広島にドリーム・アーツの「本社」を置いており、これはリクルーティング上、相対的に有利です。また、BCPの観点も重視しています。大企業向けのクラウドサービスを提供し事業を継続していく上で、1ヵ所に集中した状況は非常にリスク。もし東京で何かあっても、地理的に離れている広島本社が備えになるのです。

株式会社エクレクト 代表取締役 辻本 真大さん

株式会社エクレクト
代表取締役  辻本 真大さん

スタートアップとしては、イノベーションを起こしたい。今は常識とされていることよりも、未来に賭けていきたい。それなら、新しいことをやろうとしている広島に行こうと決めました。ワークプレイスではなく、会社のアイデンティティになり、ブランド戦略としても大きな意味がある「カルチャープレイス」ができました。地方都市でこんな面白いことをしているという発信は、企業の価値にもなるはずです。

株式会社Rejoui 代表取締役 菅 由紀子さん

株式会社Rejoui
代表取締役  菅 由紀子さん

地方創生に興味があり、地元である広島に拠点を作りたいという思いから広島拠点開設が実現しました。進出直後から、地元メディアのインタビューを受けたり、広島大学を中心とした「ひろしま好きじゃけんコンソーシアム」へ参画したりと地域での繋がりができました。すでに産官学等の連携が進んでおり新規事業開発を行う当社にとって動きやすい環境だと感じます。